| ここで、初めての皆さまから よくいただく質問をご紹介します |
| 質問1 どのくらい飲めば良いですか? |
『シーフコイダン』 は、自然の産物である天然のモズクを 100 %原料にした健康
補助食品です。医薬品とちがい、用法や、用量が明確に決められているわけでは
ありませんので、ここでは、当店の顧問医が推奨する飲用方法をご紹介します。
飲むタイミングとしては、吸収率が高まる 食前・食間などの空腹時がお勧めです。
また、一日量を、4回から5回ほどに分けて飲用することで、どの時間帯にも、
フコイダンを身体の中にプールしている状態を作ることができます。
できればフコイダンだけで飲用されるのが良いかと思いますが、お好みによって、
柑橘系の果汁や、黒酢などと割って飲んでも結構です。
また、飲用量としては、飲用される方の症状に応じて、1日180ml〜400ml
程度を目安に飲用されると良いでしょう。
くわしくは当店スタッフまでお気軽にお問合わせくださいませ。 |
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| 質問2 モズクをいっぱい食べたら、フコイダンを摂取できますか? |
残念ながら、モズクを食べただけではフコイダンは摂取できません。
その理由は2つあります。
積極的な健康維持のために、必要なフコイダンの量を、生のモズクに置きかえて
計算すると、その量なんと、1日 3キロちかくになります。
毎日これだけのモズクを食べつづけることは、現実的ではありませんよね。
しかも、それだけの量を毎日食べたとしても、人間の腸には、フコイダンを
分解するための酵素がそなわっていないため、フコイダンを吸収できないのです。
ですので、残念ながら、生のモズクを食べてもフコイダンは摂取できません。 |
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| 質問3 どのくらいの期間で、効果がでますか? |
飲用される方の体質や年齢、がんの場所・進行状態などによって、どうしても
個人差はありますが、おおむね 1週間〜3ヶ月 ほどで効果が出ています。
「腫瘍マーカーが下がった・ガンが小さくなった」
というような検査結果のほか、普段の生活の中でも、多くの方が
「食欲が出てきた」
「体重が増えた」
「便の調子がよくなった」
「寝起きの体調が良くなった」
「全身のだるさがなくなった」
「副作用などによる頭痛や吐き気が軽減された・または無くなった」
など、効果を実感されています。 |
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| 質問4 放射線治療や抗ガン剤治療と併用してもいいの? |
全く問題ありません。
フコイダンは、医薬品のように化学合成してつくられたものと違って、100%
天然のモズクから作られていますので、これらの治療と平行しても、全く問題
ありません。
むしろ、化学療法を行っていく上で最も心配される、食欲不振・吐き気・倦怠感・
脱毛などの副作用が、緩和された、又は全く出なくなったというお話は、よく
お聞きします。
体力・免疫力低下防止の為にも、飲用をお勧めします。 |
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| 質問5 フコイダンを飲んでいれば、病院の治療は必要ないの? |
できる限り併用されるのがよろしいかと思います。
フコイダンを飲用されている方のなかには、それまでのひどい副作用の経験から、
病院での治療は一切受けていないという方も、たしかにいらっしゃいますが、
病院の治療をしながら フコイダンを飲み続けている方や、手術前の体力づくりや
術後の再発防止などのためにと飲んでいる方もいらっしゃいます。
ただ、むやみに通常治療(外科手術・抗がん剤・放射線)のデメリットやリスクだけを
おそれて、病院での治療を頭から拒否してしまうのは、決して得策とはいえません。
もし、病院の治療にたいして、不安や疑問があるのであれば主治医の先生と、一度
よく相談されてみてはいかがでしょうか?
また、フコイダンを飲用されていらっしゃる方の中には、フコイダンの飲用後から
体力や免疫状態が回復し、いちど休止していた病院での治療を再開できた方や、
体力が回復したことで、治療の選択肢が増えたという方もいらっしゃいます。
選択肢が増えるという事は、それだけ、治る可能性がアップしたということです。
ですので、当店ではできる限り、病院での治療と併用されることをお勧めしています。 |
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| 質問6 抗ガン剤との違いは? |
抗がん剤は、細胞の分裂や再生といった代謝を阻害するために、がん細胞に
ダメージを与えると同時に、正常細胞にも多くのダメージを与えてしまいます。
そのため、程度に個人差はありますが、必ずと言っていいほど副作用を招いて
しまいます。
一方フコイダンは、モズクから抽出される天然の成分で、これまでの研究でも、
正常な細胞には 一切 ダメージを与えず、がん細胞だけに作用することが
分かっています。 |
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| 質問7 フコイダンは他の健康食品とは、どう違うの? |
アガリクス、メシマコブ、プロポリス、などの従来の健康食品は、まず第一に、
免疫力を活性化させて、「強くなった免疫細胞に、ガン細胞を攻撃させる」という、
間接的な働きでした。
フコイダンは免疫力を活性させる作用に加え、ガン細胞の転移抑制作用のほか、
ガン細胞に直接ダメージを与える作用として、
・ がん細胞を直接攻撃し、崩壊させる『アポトーシス誘導作用』
・ ガン細胞の栄養補給を阻害し、成長・転移を抑制する『血管新生の抑制作用』
などがあります。
このように、がん細胞に直接作用する強力な抗がん作用を、複数持ち合わせて
いることが、フコイダンの特長です |
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| 質問8 なぜ薬にならないの? |
厚生労働省から医薬品として認可されるまでには、膨大な臨床例やデーターを
取るための時間と、莫大な費用がかかります。
現在、国立 九州大学病院が代替療法のプロジェクトチームを組み、研究を進めて
いますので、今すぐには無理でも将来的にはありえる話かも知れません。
しかし一刻も早くフコイダンを必要とされている方がいらっしゃる現実を考えると、
健康食品という形で現段階でのベストだと思います。 |
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