いま、がん治療の現場で、外科手術や抗がん剤、放射線などの通常の治療法と併用したり、
  また、治療後の再発予防のために、積極的に取りいれられているのが、健康食品などによる
  【サプリメント療法 】 です。

  その中でも、【 副作用のない抗がん剤 】 ・ 【 天然の抗がんサプリメント 】 と して
  注目を浴びているのがあることをご存知でしょうか?

  それは、モズクなどの海藻類から取り出される 【フコイダン】 と いう成分です。
 ■ そもそも、フコイダンって何?

  フコイダンとは、モズクやコンブ、ワカメ、メカブなどの
  海藻の表面を覆っているヌルヌルに含まれている成分です。

  このヌルヌルは本来、早い潮の流れや砂などで、海藻が
  傷ついたときに 傷口から細菌類が進入するのを防いだり、
  引き潮で海面上に露出したときには、乾燥から身をまもる
  ための働きをしています。

  現在、フコイダンを抽出するための原料の多くは、モズクが使われています。

  それは、褐藻類のなかでフコイダンの含有量がもっとも多いのがモズクであり、
  たとえば コンブに比べると、5〜8倍ものフコイダンを含有しているため、
  均質で純度の高いフコイダンが抽出できるという利点があるからです。

  このフコイダンが、抗がんサプリメントとして大きな期待を集めることになったきっかけは、
  1996年に開催された【第55回 日本癌学会】でのことでした。

  「フコイダンには、正常細胞に ほとんど影響を与えず、
    がん細胞だけをアポトーシス (細胞の自然崩壊) させる作用がある」
  という研究成果が発表されたのです。


 ■ では、フコイダンの 何が そんなにすごいのか 

  みなさんご存知のとおり、『 がんに効果がある 』 と言われてきた健康食品は、
  フコイダンよりも前に、これまでにも数多くありました。

  たとえば・・・アガリクスメシマコブプロポリスサメ軟骨AHCC などなど、
  その数は、とても一度には名前を覚えきれないほどです。

  それでは、フコイダンは、『 がんに効果がある 』 といわれてきた これまでの健康食品と、
  一体なにが違うのか?

  その決定的なちがいは、『 フコイダンは、ガンに直接働く 』 ということです。

  どういうことかというと ・・・
  これまで 『 がんに効果がある 』 といわれてきた健康食品の多くは、
  人間のからだに元から備わる 病気に対する抵抗力、免疫力 を補助・強化する
  ためのものでした。

  たとえば、アガリクスやAHCC に期待される作用も 免疫力の補助・強化作用 です。

  免疫の働きは非常に大切なものです。
  免疫が活発に働いていれば、がん細胞は大きな塊に成長することはありませんし、
  また、免疫の働きなしに、がんの完治は望めません。

  しかしながら、がん患者さんの多くは 《がん》 そのものからの影響と、
  病院で受ける治療からくる副作用などのダメージにより、
  もともとの免疫力が大きく低下している状態がほとんどです。

  また、免疫力が大きく低下していたから、がんになってしまった、とも言えます。

  そこまで弱まってしまった免疫力を、がん細胞に対抗できるまでに 強化するのには、
  時間的にも大きな個人差がでてきます。

  短期間のうちに、劇的に改善する方もいらっしゃれば、
  たいへんゆっくりと、改善に向かう方もいらっしゃいます。

  ですので、実際には、進行の早いがんなどの場合、がんの成長を止めたり、
  進行を遅くするだけで精一杯 ・・・ という場面も少なくありません。

  つまり、『 がんに効果がある 』 と期待されながらも、
  がんに対しては 直接的に働くのではなく、免疫力を高めることで健康を取りもどす。
  そういった意味で これまでの健康食品は、その名のとおり、
  『 健康維持の 延長線上にあるものだった 』 とも言えるわけです。

  そこで、がんに対して、
   1. 免疫力を強化することはもちろん、
   2. まるで抗がん剤のような、強力な抗がん作用をもち、
   3. より直接的に働くことで、早い効果が期待でき、
   4. それでいて副作用の心配が全くない、
  そんな健康食品が、必要とされるわけです。

  フコイダンが、多くのガン患者さんの期待をあつめ、
  多くの医療従事者からの注目を集める一番の理由が、そこにあるのです。


 ■ 驚きと感激の声

 ここで、みなさまから寄せられた驚きと感激の声の一部を紹介すると・・・
 『嘔吐も下痢も、それまでの副作用が、ほとんど出なくなった!』
 『抗がん剤のあとに必ずきていた高熱が、全然でなくなりました!』
 『先生に「そんなに急いで食べなくても・・・」と心配されるくらい食欲が戻った!』
 『脱毛が完全に止まったんです!』
 『白血球を上げるための皮下注射をしなくても、数値が安定しています!』
このようなお喜びの声は、決して珍しいことではありません。
おおよそ1〜2 ヶ月ほどのあいだで、ほとんどの方が実感されています。

そして、さらに継続されることで ・・・
 『マーカーがぐんぐん下がってきた!』
 『正常値にはいって、ずっと安定しています!』
という方も大勢いらっしゃれば、
なかには ・・・
 『フコイダン以外は何もしていないのに・・・きれいに消えていたんです!』
という方もいらっしゃいます。


 つまり、フコイダン療法がもつメリット、そして、フコイダンを取り入れることによって
 もたらされる 大きなプラスの影響 をならべてみると・・・
飲むだけだから手軽にはじめられ、病院での治療と併用できます
正常な細胞を一切傷つけないから、副作用がまったくありません
食欲が回復することで、体力の回復・免疫状態の改善に劇的な効果をだします
体力の回復で、病院の治療も順調に進められ、また、治療の幅も広がります
免疫システムを活性化させ、白血球数値を安定させます
気づかずに発生・転移しているガンにも作用するため、再発や転移の危険性が低くなります
がんに直接アポトーシスを促すため、フコイダン単独でも 効果が期待できます
転移や進行度などの問題で通常の治療ができない場合にも、効果が期待できます
抗がん剤と違い、天然のもずく成分なので、たとえ飲みすぎたとしても大丈夫です
体にやさしい天然成分なので、無理なく 継続することができます
継続することで、再発の危険性が低くなります
 ざっと並べただけでも、これくらいのメリットがあるのです。

 もちろん、一人ひとり 症状も違えば 体質も違いますので、実感できる効果には個人差という
 ものはあるでしょうが、たとえば 副作用からの回復、そして、免疫状態の改善などは、どんなに
 少なくみても 7割以上 の方は 実感しておられるようです。

 この7割を高いと見るか、低いと見るか ・・・ これはみなさん次第なのですが、
 たとえば 抗がん剤を例にとると、がんの大きさが半分以下になれば、その抗がん剤が
 「効いた」ということになりますが、その確率 ( 奏効率といいますが ) は、どんなに高いものでも
 3割程度 といわれています。

 それに対して、食欲不振から嘔吐や下痢、脱毛、白血球の減少にいたるまで、
 程度の差はありますが、副作用のでる確率は 8割以上 といわれています。

 フコイダン飲用者の、実に 7割以上の方がごく短期間のなかで実感している
 副作用からの回復、そして、免疫状態の改善。
 しかも、天然の成分なので、副作用は一切ありません。


 ■ フコイダンによる がん消滅の メカニズム
  4つの抗がん作用が がん細胞を消滅に追いこむ!
 1.アポトーシス誘導作用

健康で正常な細胞が、細胞分裂をくり返していることは、皆さんも
ご存知のことかと思います。
しかし、細胞はいつまでも際限なく、分裂をくり返すわけではありません。

じつは、正常な細胞というのは、きまった回数の細胞分裂をくり返したあとには、
細胞が自分から崩壊をおこして、新しい細胞に入れかわっていきます。

この、自然な細胞崩壊を、アポトーシスといいます。

私たちのからだは、約60兆の細胞からできていますが、このアポトーシスを
おこすことで、常に新しい細胞と入れ替わっているのです。

しかし、がん細胞はアポトーシスをおこしません。
がん細胞が、いつまでも分裂や増殖をくり返していけるのは、アポトーシスを
おこさないためです。

フコイダンには、こうしたがん細胞に直接働きかけてアポトーシスをうながし、
増殖を止め、自然崩壊させてしまう作用があります。

1996年に開催された【第55回 日本癌学会】で、
「フコイダンが正常細胞にはほとんど影響を与えず、
ガン細胞だけをアポトーシスさせる作用がある」
という研究の成果が発表され、その後、多くの研究が積み重ねられました。

そのなかでも、三重大学の研究発表は有名で、
シャーレで培養したガン細胞に、フコイダンを加えて経過を観察したところ、
フコイダンを加えるて24時間後には、ほとんどのガン細胞がアポトーシス
(細胞の崩壊)を起こして消滅することが報告されました。

【 正常な細胞は一切傷つけることなく、
  がん細胞だけを、アポトーシスさせることができる 】


フコイダンが代替療法のなかでも高い評価を得て、
多くの医師が がん治療の現場にフコイダンを取り入れている最大の理由が 
ここにあるのです。

 2.血管新生 抑制作用

がん細胞は一定の大きさになると、近くの血管から「自分専用の血管」 を引いて、
栄養や酸素を補給して成長をつづけます。

このように、がん細胞が専用の血管を あらたに張りめぐらすことを、
「血管新生」 といいます。

しかもこの血管づくりは、がんが自分自身で行なうのではありません。
がん細胞は、「サイトカイン」という情報伝達物質を分泌して、
正常な細胞に血管づくりを命令するだけです。

また、この血管は薄い膜一枚でできているので、血液中の血しょう成分が、
どんどん血管の外にしみ出してしまい、その水分が、胸水や腹水となって
患者さんに負担をかけます。

そのため、患者さんはやせ衰え、体力を消耗し、悪液質という危険な状態に
陥っていきます。

さらにこの血管は、らせん状に渦をまき、血液を引き込みやすくなっているため、
がん細胞は栄養をひとり占めしながら、急激に成長していきます。

そしてこの血管が、転移をするときの絶好の通り道にもなるというわけです。

もし、このような 「血管新生」 ができなければ、がんは本来、
直径1mm〜2mmほどしか、成長することができないといわれています。

そうなれば、がん細胞は免疫システムによって簡単に排除されたりして、
暴走を食い止めることができるのです。

フコイダンには、がん細胞がだす血管成長因子 (血管を新しく作らせる物質) の
はたらきを、妨害する効果があるため、こうした血管を作らせない作用が
あるといわれています。

通常、がん細胞は一定の速度で増殖していき、血管新生のあとに、つまり、
がんが栄養補給路を確保したあとに、加速度的に増えていることが分かっています。
ところが、フコイダンを投与していると、このような増殖のカーブがありません。

明らかにフコイダンが、がん細胞の血管新生を邪魔していると考えられるのです。
したがって、ガン細胞の成長や転移を抑制することができるわけです。

 ※正常な細胞は、すでに自分の補給路を確保していますので、 血管新生 抑制作用は
   がん細胞の部分にのみ作用し、 正常細胞にダメージを与えることはありません。

 3.転移抑制作用

ガン細胞は 0.1ミリの大きさになるとすでに、転移する能力を持っていると
言われます。
( ガンの早期発見に必要なガン細胞は、最低でも約 5ミリ位の大きさにならないと 
 発見するのは困難と言われています )


しかし、ガン細胞は、手当たり次第どこにでも転移するというわけではありません。

ある部位で発生したガンは、転移するにあたって自分の好む場所を探していきます。
これはガンの嗜好性によるもので、ホーミングレセプターとも呼ばれています。

ガン細胞が転移を好む臓器は、発症した場所(原発腫瘍)によって異なりますが、
例えば胃がん・大腸ガンの場合は肝臓への転移を好みます。

また、乳がん・乳腺ガンの場合は脳・副腎・肺・肝臓への転移を好み、
前立腺ガンの場合は骨への転移を好みます。

こうしたガン細胞が転移するにあたって好みとする臓器を「好発転移部位」と
呼んでいます。

ガン細胞は自分の好発転移部位を探して、発症した場所をはなれ、
血管の中に入っていきます。
そして、血管中をさまよい、好発転移部位を見つけると、ガン細胞が持っている
接着因子によってピタリとはりついてしまい、臓器への進入(浸潤)を試みます。

これが転移の瞬間です。

しかし、フコイダンは、ガンがはりつこうとしている臓器の表面をバリアして
(フコイダンが覆ってしまって) 接着を不可能にしてしまい、ガンの接着因子が
好みの場所にはりつくのを防いでくれます。

これにより、転移を試みたガン細胞は行き場を無くしてしまい、やがて力つきて
死滅し、体外に排泄されてしまうのです。

 4.免疫力増強作用

免疫 とは、自分と自分以外の異物を識別して、体内に侵入してきた病原菌などの
異物を体外に排除するシステムのことです。

免疫をつかさどる細胞は血液中の白血球で、
B細胞・T細胞・NK細胞などのリンパ球や、マクロファージなどがあり、
それぞれが持てる力を出し合って、非常に高度な免疫システムを作りあげています。 

とくに、外部から取り込んだ栄養素を吸収する小腸には、栄養素と一緒に有害な
物質が体内に入り込むのを防ぐため、全身の60%ものリンパ球が集中し、高度な
免疫システムをつくっています。

これを 腸管免疫 といいます。

ここで、細菌やウィルスなど 外部から侵入した物質は、免疫細胞から「異物である」
という判断を受け、リンパ球から攻撃を受けます。フコイダンも、もともと人体にはない
分子構造をしているために、免疫細胞から「異物」であるとの判断をうけます。

リンパ球は、小腸から取り込まれたフコイダンにも攻撃をしかけようと、
活性化を起こすのです。その結果、体内の免疫力も高まっていくと考えられています。



  フコイダンは、これら4つの抗がん作用をもって、がん細胞を消滅に追い込むのです!
 日本癌学会などにて研究発表

 農林水産省や青森県などでつくる研究開発組織の「糖鎖工学研究所」が、
 フコイダンに、ガン細胞を自滅させる働きがあること
 また、正常な細胞には一切 ダメージを与えないこと を確認し、
 この研究成果は、1996年の、【第55回 日本癌学会総会】で報告され、
 大きな注目を集めることとなりました。

 フコイダンの持つ抗がん作用については、その後も
■ 第69回 日本生化学会 ( 1996年 )
■ 第56回 日本癌学会 ( 1997年 9月 )
■ 第20回 糖質シンポジウム ( 1998年 7月 )
■ 第57回 日本癌学会 ( 1998年 9月 )
■ 第72回 日本生化学会 ( 1999年10月 )
■ 第58回 日本栄養・食糧学会大会 ( 2004年 5月 )
■ 第59回 日本栄養・食糧学会大会 ( 2005年 5月 )
 などの学会で、数多くの発表がなされています。

 また、国内だけではなく、海外でも研究は進められ、その研究論文は
 ゆうに100 を超えるまでになっています。


 そして最新の研究では、フコイダンの原料となる海藻のなかでも、
 とくに、トンガ王国産天然モズクから取れるフコイダンに、
 新たに 【 A I F 】 という アポトーシス誘導因子が発見されており、
 1.アポトーシス誘導作用、
 2.がん細胞の増殖抑制作用、
 3.免疫細胞であるNK細胞を2倍近くまで活性化させる作用、
 があることが、フコイダン研究で有名な秋川研究所の
 大石一二三博士や谷久典博士らによって発表されています。


 そこで、『 絶対にがんを克服したい! 』 という 共通の願いのもと、
 今回 ご縁のあった皆さんにお伝えしたいのが、
 トンガ王国産の天然モズクから作られる超低分子モズクエキス フコイダン ・
 シーフコイダン
 です


 ■ 効果が高いと評判のシーフコイダン  その訳は・・・

 フコイダンの抗がん作用は、いまでも研究が進められていますが、
 フコイダンが 体の中で有効に働くためには、いくつか必要な条件がある
 と いうことが分かっています。

 それは、
 1.硫酸基 という成分が、ちゃんと結合していること
 2.有効成分を破壊しない、マイルドな抽出をすること
 3.無理なく吸収できること
 この3つの条件です。

 1.硫酸基という成分が、ちゃんと結合していること

  実は、フコイダンという成分自体は、約 100 年前の、1913年にはすでに、
  スウェーデンの学者・キリン博士によって発見されましたが、
  分子の構造が非常に複雑で、抽出や分析が困難であったことから、近年まで
  研究材料になることがありませんでした。

  とくに、「硫酸基」 という フコイダン特有の成分を取り出して分析することが、
  難しかったためです。

  硫酸基とは、劇薬の硫酸の基になる成分ですが、単体では全く無害な成分で、
  私たちの胃の中にも存在し、胃の粘膜を胃酸から守る働きをしています。 

  これまでの研究で、フコイダンが私たちの体内で有効にはたらくためには、
  この「硫酸基」が重要な役割を果たすことが明らかになっているのです。

  そのためにこだわらないといけなかったのが、原料となるモズクの産地だった
  のです。

 トンガ王国産の天然モズク

  フコイダンが私たちの体内で、さまざまな生理機能を発揮するには、硫酸基の
  結合量が13%以上必要であることが分かっています。

  つまり、モズクやコンブなどからフコイダンを抽出するときに、
  硫酸基をはずさないことが重要になるのです。

  ところが、国内で養殖されるモズクから 抽出されるフコイダンには、硫酸基が
  10%程度しか含まれていません。

  なぜでしょうか?

  それは、モズクが成長する環境に 原因があります。

  モズクなどの海藻類の特徴として、成長する海が重金属や放射性物質など、
  化学物質で汚染されていると、モズクもそれらを吸収し、濃縮してしまうという
  性質があります。

  原料となるモズクに、重金属などの化学物質が付着していると、抽出過程で
  科学的な手法を加えて、これらを取り外す必要がでてきます。

  その際に、有効成分である硫酸基をも失ってしまうのです。
 
  そこで、着目されたのがトンガ王国産の天然モズクです。

  大陸から3000キロも離れたトンガ王国の海は日本近海と違って、重金属や
  放射性物質、化学物質などよる汚染が 一切ありません。

  きれいな海域で育った 化学物質の付着のないモズクを原料にすることで、
  余計な科学手法を省いたマイルドな抽出を実現。
  そうすることで、硫酸基の結合を 16%以上 に保ったまま、純度の高い
  フコイダンを抽出できるようになったのです。



 2.有効成分を破壊しない、マイルドな抽出をすること

  フコイダンにとって 必要不可欠な成分である硫酸基は、とてもデリケートな
  結合をしていて、原料の海藻を乾燥させただけでも、結合が外れてしまう
  といわれているほどです。

 余計な手を加えず、抽出したてのエキス状態のまま製品化

  錠剤や 粉末といった 固形タイプのフコイダンは、流通コストも安く済みますし、
  保管や持ち運びにも便利なのですが、製造過程で、エキス状の (液体状の)
  フコイダンを乾燥させて、水分を取りのぞく必要があるため、硫酸基を失って
  しまうというデメリットがあります。

  硫酸基を失ってしまったフコイダンには、便秘改善とか血糖値の調整といった
  食物繊維としての健康作用しか、期待できなくなります。

  そのため、抗がんサプリメントとしてのフコイダンを製品化するときには、できる
  だけ乾燥を避け、マイルドな抽出をしなければいけないのです

  シーフコイダンは、海藻から抽出したばかりのエキス状のフコイダンを、硫酸基
  の結合をたもったまま製品化した、本格的な抗がんサプリメント です。



3.無理なく吸収できること

  これだけの作用を持つフコイダンも、自然そのままの姿では、吸収率が悪く、
  体内を素通りしてしまい、そのまま便として排出されてしまいます。

  いくら身体にいい成分でも、吸収されなければ 意味がありません。

  吸収率の良し悪しは、分子の大きさ (分子量) によるものです。

  人間の腸が吸収できる分子量は、3,000〜4,000であるのに対して、単に海藻
  から抽出しただけのフコイダンは、分子量20万〜100万という超高分子状態。

  そのうえ、人間の腸には、フコイダンを分解する酵素が備わっていないため、
  ほとんどが吸収されず、せっかくのフコイダンも そのまま便として排出されて
  しまいます。

 フコイダンの低分子化に成功

  それでは、フコイダンを無駄にせず、効率よく摂取するにはどうしたら良いかと
  いうと、フコイダンの分子量を、人工的に小さくする必要がでてきます。

  分子量を小さくする ( つまり、低分子化する ) ことで、小腸から体内へ、余す
  ことなくフコイダンを吸収でき、また 小腸だけではなく 舌下の粘膜からも吸収
  できるようになるのです。 

  長年の研究で開発された、特殊製法 (特許取得済) によって、分子量を500
  以下にした 「低分子フコイダン」 が実現されました。

  この低分子技術の確立により、体内への吸収率が格段に上がり、お子様から
  高齢の方まで、無理なく吸収することができる点が、従来のフコイダン製品と
  決定的に異なります。




  つまり、フコイダンが 体の中で有効に働くために必要な3つの条件のもと、
  1.きれいな海で育ったトンガ王国産の天然モズク
  2.硫酸基の結合を保った、マイルドな抽出技術
  3.吸収率にすぐれた特許取得の低分子製法
  これら、
  選び抜かれた原料と、
  特殊な抽出技術
  により生まれたのが、
  トンガ王国産 天然モズクエキスの
  超低分子フコイダン・
  シーフコイダンなのです。


 ここで、初めての皆さまから よくいただく質問をご紹介します

 質問1 どのくらい飲めば良いですか?
  『シーフコイダン』 は、自然の産物である天然のモズクを 100 %原料にした健康
  補助食品です。医薬品とちがい、用法や、用量が明確に決められているわけでは
  ありませんので、ここでは、当店の顧問医が推奨する飲用方法をご紹介します。

  飲むタイミングとしては、吸収率が高まる 食前・食間などの空腹時がお勧めです。
  また、一日量を、4回から5回ほどに分けて飲用することで、どの時間帯にも、
  フコイダンを身体の中にプールしている状態を作ることができます。

  できればフコイダンだけで飲用されるのが良いかと思いますが、お好みによって、
  柑橘系の果汁や、黒酢などと割って飲んでも結構です。

  また、飲用量としては、飲用される方の症状に応じて、1日180ml〜400ml
  程度を目安に飲用されると良いでしょう。

  くわしくは当店スタッフまでお気軽にお問合わせくださいませ。

 質問2 モズクをいっぱい食べたら、フコイダンを摂取できますか?
  残念ながら、モズクを食べただけではフコイダンは摂取できません。
  その理由は2つあります。

  積極的な健康維持のために、必要なフコイダンの量を、生のモズクに置きかえて
  計算すると、その量なんと、1日 3キロちかくになります。
  毎日これだけのモズクを食べつづけることは、現実的ではありませんよね。

  しかも、それだけの量を毎日食べたとしても、人間の腸には、フコイダンを
  分解するための酵素がそなわっていないため、フコイダンを吸収できないのです。

  ですので、残念ながら、生のモズクを食べてもフコイダンは摂取できません。

 質問3 どのくらいの期間で、効果がでますか?  
  飲用される方の体質や年齢、がんの場所・進行状態などによって、どうしても
  個人差はありますが、おおむね 1週間〜3ヶ月 ほどで効果が出ています。

   「腫瘍マーカーが下がった・ガンが小さくなった」
  というような検査結果のほか、普段の生活の中でも、多くの方が
   「食欲が出てきた」
   「体重が増えた」
   「便の調子がよくなった」
   「寝起きの体調が良くなった」
   「全身のだるさがなくなった」
   「副作用などによる頭痛や吐き気が軽減された・または無くなった」
  など、効果を実感されています。

 質問4 放射線治療や抗ガン剤治療と併用してもいいの?
  全く問題ありません。
  フコイダンは、医薬品のように化学合成してつくられたものと違って、100%
  天然のモズクから作られていますので、これらの治療と平行しても、全く問題
  ありません。 

  むしろ、化学療法を行っていく上で最も心配される、食欲不振・吐き気・倦怠感・
  脱毛などの副作用が、緩和された、又は全く出なくなったというお話は、よく
  お聞きします。

  体力・免疫力低下防止の為にも、飲用をお勧めします。

 質問5 フコイダンを飲んでいれば、病院の治療は必要ないの?
  できる限り併用されるのがよろしいかと思います。

  フコイダンを飲用されている方のなかには、それまでのひどい副作用の経験から、
  病院での治療は一切受けていないという方も、たしかにいらっしゃいますが、
  病院の治療をしながら フコイダンを飲み続けている方や、手術前の体力づくりや
  術後の再発防止などのためにと飲んでいる方もいらっしゃいます。

  ただ、むやみに通常治療(外科手術・抗がん剤・放射線)のデメリットやリスクだけを
  おそれて、病院での治療を頭から拒否してしまうのは、決して得策とはいえません。

  もし、病院の治療にたいして、不安や疑問があるのであれば主治医の先生と、一度
  よく相談されてみてはいかがでしょうか?

  また、フコイダンを飲用されていらっしゃる方の中には、フコイダンの飲用後から
  体力や免疫状態が回復し、いちど休止していた病院での治療を再開できた方や、
  体力が回復したことで、治療の選択肢が増えたという方もいらっしゃいます。

  選択肢が増えるという事は、それだけ、治る可能性がアップしたということです。
  ですので、当店ではできる限り、病院での治療と併用されることをお勧めしています。

 質問6 抗ガン剤との違いは?
  抗がん剤は、細胞の分裂や再生といった代謝を阻害するために、がん細胞に
  ダメージを与えると同時に、正常細胞にも多くのダメージを与えてしまいます。
  そのため、程度に個人差はありますが、必ずと言っていいほど副作用を招いて
  しまいます。 

  一方フコイダンは、モズクから抽出される天然の成分で、これまでの研究でも、
  正常な細胞には 一切 ダメージを与えず、がん細胞だけに作用することが
  分かっています。

 質問7 フコイダンは他の健康食品とは、どう違うの?
  アガリクス、メシマコブ、プロポリス、などの従来の健康食品は、まず第一に、
  免疫力を活性化させて、「強くなった免疫細胞に、ガン細胞を攻撃させる」という、
  間接的な働きでした。

  フコイダンは免疫力を活性させる作用に加え、ガン細胞の転移抑制作用のほか、
  ガン細胞に直接ダメージを与える作用として、
  ・ がん細胞を直接攻撃し、崩壊させる『アポトーシス誘導作用』
  ・ ガン細胞の栄養補給を阻害し、成長・転移を抑制する『血管新生の抑制作用』
  などがあります。 

  このように、がん細胞に直接作用する強力な抗がん作用を、複数持ち合わせて
  いることが、フコイダンの特長です

 質問8 なぜ薬にならないの?
  厚生労働省から医薬品として認可されるまでには、膨大な臨床例やデーターを
  取るための時間と、莫大な費用がかかります。

  現在、国立 九州大学病院が代替療法のプロジェクトチームを組み、研究を進めて
  いますので、今すぐには無理でも将来的にはありえる話かも知れません。

  しかし一刻も早くフコイダンを必要とされている方がいらっしゃる現実を考えると、
  健康食品という形で現段階でのベストだと思います。



 いま一度、 フコイダン療法がもつ医療上のメリット、そして、
 シーフコイダンによってもたらされる 大きなプラスの影響をならべてみると・・・
飲むだけだから手軽にはじめられ、病院での治療と併用できます
正常な細胞を一切傷つけないから、副作用がまったくありません
食欲が回復することで、体力の回復・免疫状態の改善に劇的な効果をだします
体力の回復で、病院の治療も順調に進められ、また、治療の幅も広がります
免疫システムを活性化させ、白血球数値を安定させます
気づかずに発生・転移しているガンにも作用するため、再発や転移の危険性が低くなります
がんに直接アポトーシスを促すため、フコイダン単独でも 効果が期待できます
転移や進行度などの問題で通常の治療ができない場合にも、効果が期待できます
抗がん剤と違い、天然のもずく成分なので、たとえ飲みすぎたとしても大丈夫です
体にやさしい天然成分なので、無理なく 継続することができます
継続することで、再発の危険性が低くなります
 ということです。

効果が高いと評判のシーフコイダン ・ お申し込みはこちら!


 とは言っても、フコイダンは初めて ・・・という時には、さまざま ご不安に感じるところも
 あるかと思います。
 まして、お体のことですから なおさらです。

 そこで、当店独自の安心サポートをご紹介します。
 ■ フコイダンにくわしい専門医へ、無料で、何度でも相談できます

 当店は、単なる健康食品の販売店ではありません。
 実は、フコイダン療法を取りいれている複数の病院の専門医との連携があります。

 だからあなた様は、体調・症状に合わせた、最適な飲用量で取りくむことができますし、
 フコイダンのことはもちろん、ご病気についての専門医の見解など、必要とされる情報を、
 すばやく手に入れることができます!


 さらに当店では、安心してフコイダンをお使いいただくために、サプリメント療法にくわしい、
 専門医との電話相談窓口
を開設しています。

 本来は初回のご相談のみ無料、2回目のご相談からは 1回 3,000円のご利用料金が
 必要になる
有料サービスなのですが、
 今回、9月29日(金)までにお申し込みの方で、先着の25名様にかぎり、
 2回目以降も何度でも、無料でご利用できる枠を ご用意いたしました。


 フコイダンについてのご質問、飲用量などについてのご相談はもちろん、
 お体のことや病院で受けていらっしゃる治療法のこと、
 また、主治医の先生にはなかなか聞きづらいことなど、ご相談内容はなんでも結構です。

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 あなた様が抱える悩みが、シーフコイダンと、このサポートできっと解決できる!
 そう信じています。
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■ シーフコイダンの飲み方について
  飲用される方の症状に応じて、1日量を 180ml〜400ml
  程度を目安にして、飲用されると良いでしょう。
  くわしくはスタッフまで、お気軽に お問合わせ下さいませ。

■ 保存の方法について
  一度開封されましたら、冷蔵庫に保管して、1ヶ月を目安に
  お飲み下さい。
  一升瓶そのままでは、冷蔵庫に入りづらいと思いますので、
  小分け保存用のペットボトルをお付けしてお届けします。

■ 商品のお届けと お支払方法について
  全国どこでも、送料でお届けします。
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  シーフコイダン 1800ml  ( トンガ王国産 天然モズクエキス ・ 超低分子フコイダン )
 定価 47,250円 を、ていぶんしフコイダン屋だけの
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 定価と比べ、5,250円もお得です。

※ 【 加糖タイプ 】 は、ハチミツを加えているので甘みがあります。
  フコイダンの含有量は、加糖 ・無糖 どちらでも 同じですので、
  味の好みでお選びください。

※ 冷蔵保存に便利な 【小分け用ペットボトル】 と、
  【専用ミニグラス】を お付けしてお届けします。

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とくに、初めてのご利用の場合、さまざまご相談に応じられることもあるかと思いますし、
声を聞いていただいたほうが、安心していただけることもあると思います。


 ■ さいごに、フコイダンを飲用されている方からの声 をご紹介します

 手術不可能といわれた肺ガンが完治
どうも風邪のような症状が続き、それがなかなか治まらないので、近くの病院で診察を
受けることにしました。平成15年の6月末のことです。
レントゲンで肺に影があることがわかり、さらにくわしく検査をすることにしました。
結果は、肺に悪性腫瘍のあることがわかりました。
肺ガンです。

腫瘍マーカーの数値は140くらいにもなっていました。医師には手術を勧められました。
そんなときに、家内の友人が宮崎にいて、そのご紹介で低分子モズクエキスフコイダンの
ことを知りました。

手術をするか、しないか迷ったのですが、いろいろ考えて切ることに決めました。
手術をしてガンを切除し、さらに低分子モズクエキスフコイダンを飲用することで、再発を
予防しようという気持ちでした。
手術の1カ月前から低分子モズクエキスフコイダンを飲み続け、8月のはじめに手術を
受けました。そのときの腫瘍マーカーの数値は160になっていました。
手術は成功し、その後9月16日には腫瘍マーカーの数値は86に下がってくれました。
それから放射線、抗ガン剤での治療を約3カ月受けました。
化学療法では発熱、咳、髪が抜けるなどの副作用もありましたが、体力もありましたし、
また低分子モズクエキスフコイダンのおかげもあったのでしょう。そんなに苦しいことは
ありませんでした。

担当の医師も、この目ざましい回復に驚いていましたが、私自身は、手術でガン病巣を
切除したのですから、腫瘍マーカーが下がるのは当たり前だと思っていました。
そして平成15年12月25日に無事退院。 
腫瘍マーカーの数値は5・0で調子が良い状態が続いていました。

ところが、あるとき、家内が何かの拍子に妙なことをいうのです。
「ん?」と思い、くわしく話を聞くと、手術はしたけれどガン細胞がリンパに飛んでいる
可能性が高く、触ると危険なので、ガンの病巣を取り去ることができず、そのまま閉じて
しまったというのです。

これには本当に驚きました。体のなかにはガン細胞をそのままあるのです。
しかし、どんどん回復しているのは「まさに低分子モズクエキスフコイダンのおかげ」だと
家内はいうのです。
確かにそのとおりです。
手術を受けたという事実が精神的な治療になったこと、そして低分子モズクエキスフコイ
ダンがしっかり働いてくれたことが、このような良い結果になったのだと思います。 
後から聞いたことですが、最初の診断では余命3カ月ということだったのですから、まさに
奇跡だといえるでしょう。

このガン病巣を切除できなかった事実は、後に医師からもその事実を知らされました。
私にとっては笑い話のような感じで医師の言葉を聞いていました。
今も毎月検査を受けていますが、腫瘍マーカーの数値は現在のところ0・1です。
この結果は低分子モズクエキスフコイダンのおかげ以外には考えられません。
たとえガンになったとしても、低分子モズクエキスフコイダンがあるので恐れることはない
と、お伝えしたいです。   

 余命1年といわれた 大腸がんが・・・
以前から血便があり、便秘がちな日が続いていました。
そして、平成16年12月19日、暮れの忘年会でのこと、突然の激しい腹痛のため、
救急車で運ばれ、そのまま緊急入院することになったのです。
 
検査の結果は、大腸に3センチ以上の大きながんが発見されたとのこと。
しかも、「余命1年以内」という宣告まで受けることになったのです。
突然目の前に突きつけられた現実に、さすがの私も言葉を失いました。

直ちに手術をうけ、大腸30cm以上摘出。その後、抗がん剤の服用が始まったのですが、副作用が激しく、下痢や嘔吐に悩まされ、
「がんで命を落とすのか、それとも、抗がん剤で殺されるのか」 と、
絶望のどん底で落ち込んでいました。

しかし、「余命1年」 を副作用の苦しみのなかで生きるより、自分の治癒力を信じ、
代替医療に取り組みながら、「あと一年もある自分の人生を、明るく楽しく生きて行こう」
と決心し、抗がん剤の服用を、主治医の忠告にも拘らず中止することにしました。

フコイダンのことは、入院中から週刊誌や本を見て、使用を考えていましたが、ある日の
チラシで、私の住まいと同じ福岡県・春日市内に専門店があることを知り、フコイダン療法
に取り組むことにしたのです。

取り寄せたフコイダンはたいへん服用しやすく、
「フコイダンと自分の自然治癒力で、がんは必ず治る」
とかたく信じながら飲んでいると、ほんとうに元気が出て、がんに対する当初の恐怖は、
全く感じなくなりました。

そうして、退院からわずか2ヵ月目、フコイダンを飲み始めてから2週間後の平成17年
3月20日には、2日間で80キロを歩きとおす「吉野ヶ里・菜の花ツーデーマーチ」という
ウォーク大会に参加し、完歩達成。

それ以降も毎月、各地で行なわれるツーデーマーチに参加して、退院してから9ヶ月
にもならない平成17年10月には、福岡県・行橋市から大分県・別府市までの100kmを、
昼夜で休まず歩くウォーク大会にも参加して、制限時間の27時間以内に見事、完歩する
ことができました。

これも、フコイダンの効果と、自然治癒力の強化に努めたことの賜物であると、感謝して
います。
フコイダンは、1日に200ml位ずつ、今でも続けています。

がんの方も順調に回復しており、手術直後には9キロも痩せてしまっていたのが、手術
前の体重に戻り、現在の体重は69.5キロと、むしろ1.5キロほど体重は増えています。

そして、毎月の定期健診でも再発や転移の兆候は見られず、かつて「余命1年以内」
と告げた主治医も 「いまのところ大丈夫」 と言っています。

あの頃を思い返すと、突然の死の宣告に激しくショックを受け、落ち込んでいた時期も
ありましたが、「がんなんかに負けてたまるか」 と頑張り、明るく、楽しく、元気よく153歳
まで生きる!という信念をもつことで、どんどん希望がわき、毎日が楽しい人生をとり戻す
ことができました。

私は今年76歳になりますが、目標の153歳まで、まだ人生の半分。
現在、子供3人・孫11人・曾孫4人と、おおくの孫や曾孫に囲まれて、今でも十分に
楽しい毎日ですが、これからも、夫婦で仲良く、ウォーキングや山登りを楽しんで、全国を
めぐり歩きながら、人生を楽しみたいと思っています。

 W期と言われた子宮がんが・・・
私は、10年位前から生理痛がひどく、痛みを抑えるために 生理中はいつも鎮痛剤を
服用していました。
2004年4月30日のことです。あまりの生理痛に我慢することができず、救急車で近くの
産婦人科に運ばれたのです。そこで診察をしてくれた先生から、症状と、年齢のことも
考えると、一度検査を受けた方が良いと勧められました。

それで、6月5日にある病院の婦人科を受診し、子宮ガン検査を受けたのです。
そのときにエコー検査で子宮筋腫が2つ見つかりました。大きさは 4cmと 2cmほどの
筋腫で、それなら大丈夫だと思ったのですが、細胞診の結果はまだ出ていないので、
もしかしてガン?という気持ちも頭を巡り不安でした。

そして、10日くらい後のことです。すぐに病院に来るように電話がありました。
そこで医師の話を伺うと、ガン。子宮頸ガンで「W」との診断でした。
医師からは円錐切除手術を勧められました。しかしショックで頭の中が真っ白になり、
何も考えられません。
付き添ってくれた主人のアドバイスもあり、考えさせてもらうことにして帰宅しました。
そして実家に電話で「入院し、手術を受けることになるかも知れない」と知らせました。
そこで、いろいろ考えた結果セカンドオピニオンとして、6月23日に静岡がんセンターで
もう一度子宮ガンの検査を受けることにしました。

結果は、やはり子宮筋腫も見つかり、細胞診では子宮頸ガン「W」に間違いないとの
診断で、同じく円錐切除手術を勧められました。
ちょうどそのころ、再度の検査を受ける前だったと思います。以前、知り合いから紹介
されてガンに対する低分子モズクエキスフコイダンの働きを聞き、すごいものだなと
思っていたので、自分自身がガンだと診断されて迷わず試してみたいと思い、6月18日
から1日に100CCずつ、4回飲むようにしました。

その後、聖路加病院で子宮ガンの検査を受け、細胞診の結果、やはり子宮頸ガンに
間違いないとのこと。さらに病状をくわしく診断するために精密検査を勧められました。
精密検査とは、悪い部分の組織を一部切除して、病理学的な診断をするものです。
その結果は「W」期の子宮頸ガンで、同じく円錐切除手術を勧められました。
しかし私はあきらめず、低分子モズクエキスフコイダンを飲み続けました。
またミネラルビデ洗浄をはじめ、ミネラル水の飲用もはじめました。

そして8月に入り、家の近くのクリニックを受診、細胞診の結果「Vb」とのことでした。
安心はできないけれど、手術をすれば、赤ちゃんを産めなくなる可能性もあるので、
様子を見ましょうということになったのです。

この頃から生理痛が軽くなり、薬も1錠から2錠の服用で良くなりました。
低分子モズクエキスフコイダンは1日に320CCを飲用しました。

さらに、10月の子宮ガン検査では、細胞診の結果は「Va」。
経過観察で良いとの診断でした。そして12月にはいっての検査結果は「U」で、ほぼ
安心ということでした。今後は、2カ月から3カ月に1度検査を受ければいいということに
なったのです。今後も検査を受けながら、低分子モズクエキスフコイダンを飲み続けよう
と思っています。

子宮頸ガンだとの診断を受けたときには、まさか私が、なぜ、と絶望の淵に落ち込んだ
のですが、家族の支えと低分子フコイダンのおかげで、こんなに元気になりました。
ガンも改善し10年以上つらい思いをしてきた生理痛も軽くなったのです。
本当にうれしいことです。感謝しております。
私と同じように子宮ガンで悩んでいる方は、「勇気をもって低分子モズクエキスフコイダン
を試してみてください」といいたいです。

 あんなに辛かった副作用が、ウソのように・・・
平成13年、夫が勤めていた総合病院で毎年受けていた人間ドック検診でのことです。
右肺に影が見つかり、精密検査の結果は、4期の肺がんとのこと。
手術はできないといわれ、5ヶ月間の入院と、退院後の通院で、合計6クールの抗がん剤点滴を受けました。

その後も、抗がん剤をイレッサに切り替え服用しつづけましたが、平成16年再発とともに、
胸のリンパ節への転移が発見されたのです。

30回の放射線治療を受けるも、マーカーの上昇は止められず、また、胸膜・肋骨・肝臓への転移も発見されたことから、平成18年4月から、再び抗がん剤を切り替え、2種併用の
点滴治療が始まることになりました。

フコイダンは、ちょうど1クール目の点滴が終わったころ、長男がインターネットでさがし、
がんに良いらしいとすすめてくれたことから飲用を開始することになりました。

抗がん剤点滴のたびに、白血球の低下、頭髪が抜け、爪甲剥離、皮膚湿疹、口内炎、
便秘と下痢、食欲不振、吐き気・・・、あらゆる副作用に見舞われ、床につくことが多かったため、また、イレッサの効果があまり期待できなくなってきたこともあり、藁をもつかむ心境でした。

ところが、飲み始めて1週間後、2クール目の点滴が始まった時すぐに、
「これは今までと違う」
と感じました。胃の不快感がなくなり、食事がおいしいと感じたのです。

その後も、1週間ごとに受ける点滴後の体調に明らかな変化が起きていました。
一度生え変わった髪がまた抜け始めていたのが、完全に止まり、顔色もよくなり、床に
伏すことがほとんどなくなったのです。 また 白血球の低下も少しずつ改善されてきており、
白血球をあげるための皮下注射をしなくても、点滴を受けられるようになりました。

飲み始めて2ヵ月弱ですが、明らかに体調がよくなり、気力も出てきています。

そして何よりうれしいのは、フコイダンを飲み始めた 5月16日時点の CEAは36.0、
それが、6月19日には19.9 と、昨年の8月からじわじわと上昇し続けていたマーカーが、
一気に下降しはじめたのです。

抗がん剤も4月24日から2種類併用となり、ちょうど2クール目が終わったところなので、
相乗効果が出て来たのかと、今後の経過を楽しみにしています。

喜びの声はまだまだあります
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 追伸 1
   かつては単に 【奇跡】 と形容されがちだった 【深刻ながんからの生還】は、今では
   すでに 【決して珍しくないこと】 になってきています。

   ただ残念なことは、
■ こうした医療上のメリットも知らないまま、亡くなってしまう方、
■ 知る機会はあったのに、主治医の理解を得られず、あきらめざるを得なかった方、
■ 病院での治療を放棄され、ホスピス入りを勧められた頃に、やっと取りくみ始める方、
   そういったかたが、いまでも、たいへん多くいらっしゃるということです。

   病院の治療だけで、がんを克服する人もいらっしゃいます。
   逆に、病院で提供されるすべての治療法を一生懸命にこなし、それでも残念なことに、
   亡くなってしまう方もいらっしゃいます。 その数、年間32万人、一日におよそ850人。

   病院での治療と並行して、フコイダンなどの抗がんサプリメントを適切に取り入れる。
   それによって生まれる医療上のメリットは、計りしれなく大きなものです。

   出会いが運命を変えるときがあります。
   あなたのご決断によって、あなた様と、良質なフコイダンとの出会いによって、
   ご家族様みんなが健康で、これからも幸せに暮らしてゆける、そのように信じております。

  追伸 2
   当店が開設している、サプリメント療法にくわしい専門医との電話相談窓口は、
   フコイダンについてのご質問、飲用量などについてのご相談はもちろん、
   お体のことや病院で受けていらっしゃる治療法のこと、
   また、主治医の先生にはなかなか聞きづらいことなど、自宅にいながら お電話一本で、
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   本来は、2回目以降は 3,000円の料金が必要になる有料サービスですが、今回、
   9月29日(金)までにお申し込みの方で、
先着の25名の方は、無料で何度でも
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    営業時間 午前 9 時 〜 午後 6 時
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